最近のサロンが
「どこかおかしい」と思っているのは、
ぼくだけですか?

最近、サロンの発信するメッセージが変わりました。

少なくとも、ぼくはそう思っています。

それは、時代の流れや、テクノロジーのブームにも原因はあります。

でも、どこか、焦燥感を感じることって、ないでしょうか

 

サロンノートがあれば
もうホームページに余分な時間と労力は
必要ありません。

10年以上、サロンのホームページを作ってきました。

その中で、「これが必要」と思った機能を、目一杯盛り込みました。

もう、どのツールがいいんだろう? と、考える必要はありません。

ここには、欲しいものが揃っています。

 

見込み顧客を絞り込むことで得られるもの

 

特典1
共感を生む

あなたの伝える内容が具体的であるほど共感の大きさは大きくなります。

特典2
継続を生む

あなたの伝える熱意が高いほど「もう少し聞きたい」という継続性を生みます。


サロンノートは
美容・健康・癒しに関わるお店のために
作ったWordPressテーマです

 

お金の悩み、老後の悩み、恋愛の悩み、育児の悩み
具体的な課題を取り上げて、それらを具体的に打ち消します。

だから何? を早めに伝える工夫

このキャンペーンであなたが得られるすべてのもの

あなたの商品やサービスの魅力の
根拠を示しましょう

科学的な根拠

 

信用のある第三者の言葉を借りるのも、1つの根拠の提示方法です。

◯◯で、◯◯部門、連続3年ナンバーワン

なども、根拠を示す要因になりますね。


認知された実証結果

誰もが知っている一般的な例えを利用しても伝わりやすいですね。

しかし、それだけだと、「ほかもやっている」で終わってしまいます。

逆説的に

一般的にはこうだと言われているものが
この専門機関では、違っていた

という、納得を導く逆説を使うのもありです。


山田太郎さん

素晴らしい肩書き

共鳴は、「口コミ」のようなものです。

口コミといっても、よく知らないだれかの意見を聞きたいわけではありません。

できれば、ある程度著名な方や、実績を残しておられる方を取り上げられたらいいですね。

それができない場合は、その方の実績を具体的にわかりやすく、表現してあげるのがコツです。

月商10万円のダメダメサロンが
たった3ヶ月で月商120万円に!


山田太郎さん

素晴らしい肩書き

共鳴は、「口コミ」のようなものです。

口コミといっても、よく知らないだれかの意見を聞きたいわけではありません。

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それができない場合は、その方の実績を具体的にわかりやすく、表現してあげるのがコツです。

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それができない場合は、その方の実績を具体的にわかりやすく、表現してあげるのがコツです。

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素晴らしい肩書き

共鳴は、「口コミ」のようなものです。

口コミといっても、よく知らないだれかの意見を聞きたいわけではありません。

できれば、ある程度著名な方や、実績を残しておられる方を取り上げられたらいいですね。

それができない場合は、その方の実績を具体的にわかりやすく、表現してあげるのがコツです。

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ここで行うのは、権威づけ

あの人が言っているなら
あの人の言うことなら
そう言う心理を確実におさえておきましょう。

 

わたしが出会った中で
過去最高のメソッドです

人間には、再保証心理があります。

いいものだとわかっていても、だれかからそれを後押ししてほしい。

つまり、自分の判断を保証して欲しいのです。

それに最適なのが、「あの人が言ったから」と言う逃げ道を作ってあげる手法です。

この権威づけパートは、それに効果的です。


 

salonote – ストーリー - メインビジュアル

商品やサービスを買うのではなく
それを買うことで得られる感情を買う

 

お客様は、商品そのものを購入しているわけではありません。

それを買うことによって得られる喜びや満足度という感情を、買っています。

 

喉から手が出るほど欲しいものだとしても

それを買うことで、別の何かが圧迫されて

「買わなければよかった」と思うのであれば

バランスをとって買わないという選択肢を取ります。

 

喜んでいただくためには、大前提として素晴らしい商品やサービスであるということが大切です。

そして、お客様に伝わるように、商品の魅力を多面的に伝えることも、ここまでのセクションで取り組んできました。

 

あとは、お客様の感情に寄り添うこと。

 

この商品は、どんな熱意を持って作ってきたのか。

この商品を通じて、どんな夢を叶えたいのか。

この商品を使ってくれたお客様の、どんな笑顔を見たいのか。

 

そう言った開発ストーリーなどを、熱意を持って伝えることで

お客様の最終的な決断を後押しすることにつながります。

クロージングには目立つボタンを配置しましょう

このページが、お客様に何をして欲しいのか、具体的な行動を促すボタンを配置しましょう。

また、長いランディングページの中では、ボタンが埋れてしまうことがあります。

できるだけ、ボタンには動きのあるものを使います。

いますぐ無料で資料請求する

P.S  実は、追伸は読まれています

ここまで読んでくださり、ありがとうございます。

きっと、あなたの脳は、ちょっとお疲れモードですよね。

最後に、少しだけ、追伸を書かせてください。

 

実は、追伸って、よく読まれるコンテンツの1つなんです。

特に、ランディングページのように、パワフルなメッセージが多い文章だと、息継ぎがなかなかできないですよね。

 

そんな中、「これは、追伸です」と言われると

脳が少しだけ、休憩モードになります。

 

だからこそ、追伸の文章は、頭にすっと入っていきやすいんです。

「商売とか、販売とか、関係ないメッセージですよ」

と、追伸で宣言することによって、お客様の脳に生まれた隙間に、すっとメッセージを入れ込むことができる。

 

ぜひ、効果的に活用してみてください。